浮遊日和

海月猫がサポート&企画する音楽情報+オススメ情報+日記をお届けします。

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猫マト

ほ...欲しすぎる...
今世の中で一番欲しいものかも。
猫マトリョミン
「猫マトリョミン」
しかも今年から徐々に招き猫を集めてみようと思った矢先の
このマトリョミン
真ん中の「福ちゃん」なんてまさにド!ストライクゾーンですよ。

しかしイベントやらなにやらで今の時期はそこそこの出費が予想され
とてもこんな高級なものも買えそうにもない...

う~...

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音楽 | コメント:2 | トラックバック:0 |

2010年03月12日(金)「PoPoyansの星ツアー」

もう間近になってしまいましたがやっとこさ告知です!!
海月猫ではライブのサポート(ライブの準備とか受付とかライブの合間の選曲とか)をします!!

3月12日(金)
「ポポヤンズ星ツアー」

popoyans6.jpg

[出演]
popoyans(http://www.popoyans.com/)
服部将典と天然酵母

[サポート]
海月猫(http://www.geocities.jp/faffsite/)

[会場]
peacenik(http://www.peacenik.jp/)
TEL:052-761-6377
住所:名古屋市千種区仲田2-6-22

[開場]
19:00
[開演]
20:00

[料金]
前売り 2,000円
当日 2,500円
(入場時にドリンク代別途頂きます。)

[メール予約 & お問い合わせ]
info@speaklouder.jp
kurage-neko@hotmail.co.jp


[プロフィール]
PoPoyans
音楽制作をしてきたcheruと映像制作をしてきたnonchanが美大で出会い、
nonchan監督による自主映画の音楽を作るために2人でPoPoyansを結成。
2007年3月、自宅のホームオーディオで一発録りされた自主制作音源「おやすみ前のあなたに」を発表。
ライヴ活動を開始。
清らかな歌声、チャーミングなパフォーマンス、映像を導入したライヴが噂を呼ぶ。
2007年12月、フィールドレコーディングにも挑戦した2枚目の自主音源「こわくない森」を発表。
噂を聞いた鈴木惣一朗氏がプロデュースを引き受け12月よりレコーディングを開始。
2008年1月、細野晴臣氏が音楽監督を務めた映画「グーグーだって猫である」のサウンドトラックにコーラスで参加。
2008年7月9日、ファーストアルバム「祝日」を発売。
鈴木惣一朗氏率いる音楽家集団 World Standard にコーラスで参加。
2008年12月ロードショー熊切和嘉監督、坂井真紀さん主演映画「ノン子36歳(家事手伝い)」の主題歌を担当する。
2009年サマーソニック09に出演。


「おとしもの / PoPoyans」

服部将典と天然酵母
コントラバス奏者の服部将典さん(http://mosan.blog100.fc2.com/)と
ツクモク(http://tsukumoku.moo.jp/)のリヨコさんと久保さんのユニット。
何が飛び出すかわからない、けど、聴けばきっと安心できる珠玉の名曲たち。
3人の奏でる音と歌声がふわっと滲み出てきて会場には春のような温かい雰囲気に包み込まれるでしょう。

服部将典と天然酵母
「服部将典と天然酵母」のライブ風景(縁側サテライト2009にて)






ライブ | コメント:0 | トラックバック:0 |

久々のライブ

昨日、今年になって初めてライブを観に行きました。
今年に入って行きたいライブがたくさんあったのにどれも行けず、
今回も仕事でいけなくなるんじゃないだろうかと不安になってましたがなんとか行けました。

「里帰り presents"夜の演奏会~一日のおわりに、話でも。~"」
special guest:空中ループ

いろんなことで心身ともにくたびれた自分に素敵な音のプレゼントでした。
やっぱりライブ良いですね。

しかし、お客さんもアーティストの皆さんも若い!
そしてかわいい!
おしゃれやね~
と、ついついおっさん目線になってしまいます。
あ、それで少し癒されてるってのもあるんだろうか...

まぁそれはそれとして

ライブは凄くポップでしたね。
好きなポップ感。

空中ループもほんとポップ。
ほどよい浮遊感と躍動感でライブの音に慣れるのに心地良い音でした。
近日タワーレコードからリリースされるCDも気になります。

空中ループから里帰りに変わる時にSEで虫の声をかけてたんですけど
これ、僕も状況は違いますが過去に同じようなことをしてました。
僕の場合は某カフェで秋っぽい演出がしたくて照明をロウソクだけにして
曲と曲を繋げる間を虫の声にして音フェードもゆっくりあげてたってことをしたことがあります。
なんだかこれやるとやってる本人も落ち着くんですよね。

そして里帰り。

里帰りは小さな奇跡起こしてました。

僕の中にライブ中に小さな奇跡を起こすバンドは今後ずっと好きになってくっていうのがあって里帰りもその1つに入ってくるんだろうなぁと思いました。

ちなみに小さな奇跡というのは過去にEttがオトノタニでライブをしたときにヴォーカルの方が両手を広げた時に曇りの空の合間から光が差し込んできたのには鳥肌が立ちました。
今でも思い出に残るシーンです。

昨日の小さな奇跡は僕の個人的一番好きな曲「どら息子、地元へ帰る。」
のイントロで電車が通る音がして、また曲が終わる時に電車が通る音がするという
ハポンという高架下にある会場っていうのもあるんですけど、
この曲と歌詞にタイミングよく演出して、さらに感動をもらいました。
(そういえばボーカルのユリさんと話してた時もこの時の感動を話してたときにちょうど「どら息子~」が会場内で流れてたっけ。

久々のライブ、今年一発目でかなり満足した時間を過ごせました。
里帰りの皆さんお疲れ様でした。


「どら息子、地元へ帰る。 / 里帰り」




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